高いものを売る方法

こんにちは、田代です。

 

今日は、高いものを売る方法についてお伝えします。

 

 

10万円20万円30万円の高額塾やコンサルなど、

 

高いものを売る方法についてお伝えします。

 

 

多くの人は、あまり高いものを売ろうとしません。

 

理由は、怖くなるからです。

 

 

こんな高いものを売って、詐欺とか思われないだろうか?

 

そもそも、私がそんなにお金を取れる存在なのだろうか?

 

お金を稼いで悪いことが起こらないだろうか?

 

 

と考えてしまうからです。

 

 

ですが、高額なものでも、それなりに価値があれば売れますし、

 

3ヶ月とか半年とか1年とか、長くサポートしていくようなものであれば、

 

それなりに価値はあるものです。

 

 

私も、以前は安いものしか売っていませんでした。

 

今でも、私が売っている商品は他と比較すると相当安いと思いますが、

 

そういう人こそ、一度高いものを売ってみる事をおすすめします。

 

 

詐欺師であれば、このようなことは得意ですので、

 

価値のないものを高く売ろうとしますが、

 

非詐欺師であれば、これが心のブレーキとなってなかなかできないわけです。

 

 

このブレーキを外すためには、

 

一度、高額なレターを作って売ってみる事をオススメします。

 

塾とかコンサルとか、なんでもいいです。

 

 

10万円とか20万円、とか書いてみるわけです。

 

そこで、どうなるかは企画次第ですが、

 

お客様が一人でも入って来たりすると、一気にそのマインドが壊れます。

 

 

えっ、10万円もお金取っていいんだ!?(笑)

 

となるわけですね。

 

 

私は、4年前ぐらいから、10万円のコンサルみたいなページを作って、

 

書いていましたが、もちろん誰も入って来ませんでした。

 

 

ですが、地道にメルマガを書いたり、ブログを書いたりしているうちに、

 

徐々にお客様のニーズなども見えて来たり、

 

私自身がやるべきサービスの内容なども見えて来ました。

 

 

 

そして、20万円の高額塾に6人集客することができたわけです。

 

20万円で6人というとたいしたことがないと思うかもしれません。

 

 

もっと集客力のある人であれば、集客出来たりしますが、

 

最初はこういうのが大事なんです。

 

 

最初は5人10人でも、これぐらいの広告費をかけると、

 

これぐらいの人が集まってくる、ということがわかれば、

 

利益が出るかどうかがわかります。

 

 

それさえわかれば、あとは広告を出せば出すほど儲るので、

 

もっとやっていけばいい、ということになるからです。

 

 

 

極論を言うとこうなりますが、実際に理屈で分っていても、

 

実際に作業する段階になって、心のブレーキというものが邪魔して、

 

できない、というのが実際にはあるわけです。

 

 

だからこそ、1人でも2人でもいいから、

 

塾をやってみて、1回やってみるということをすれば、

 

 

次はもう少し広告をかけて、人数を増やそうとか、

 

実際やってみて、自分がやっていきたいことなのかどうか?

 

など、いろいろ見えてくるわけです。

 

 

最初から大きく始める手もありますが、最初は小さく始めた方が、

 

調整もききますし、個人的にはオススメです。

 

 

それで、段階踏んで行って、

 

これでいける!と思ったら大きくしていけばいいからです。

 

 

非常に地道ですが、こういうのが意外に大切なことなんです。

 

 

5月の情報起業クラブではそこらへんの話をしてみたいと思います。

 

情報起業やりたい方には、毎月ノウハウをお届け致しますので、

 

今のうちに情報起業クラブに入会しておいて下さい。

 

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ありがとうございました。

 

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