【情報起業】売れるストーリーを作る方法

こんにちは、田代です。

 

久々の情報起業メルマガです。

 

 

さて、俺は常々、メルマガやりましょう、ブログやりましょうと

 

言っているのですが、なかなかその一歩が踏み出せる人が少ないです。

 

 

これには色々な理由がありますが、例えばどうやってメルマガを

 

発行していいのか分らないとか、自分を出すのが恥ずかしいとか、

 

攻撃されると嫌だとか、色々な事を考えてしまって

 

 

「もう少し学んでからやろう」と思って後回しにすることになります。

 

 

しかしこれは大きな間違いだと断言できます。

 

 

何かを始める時は、下手なのは当り前で、最初から上手くいく事は

 

少ないです。

 

 

たいてい、何かしら失敗して、その中で学んで行きながら

 

徐々に上手くなっていくものだからです。

 

 

だから、メルマガでもブログでもレターでも、

 

「とりあえず始めてしまう」

 

 

事を俺はオススメしています。

 

 

で、ここからがポイントなのですが、

 

 

メルマガでもブログでもレターでも、今自分が持っている知識でも

 

とりあえず下手なりに頑張ってやることです。

 

 

これをやっていると、不思議な事に回りの人がけっこうアドバイスを

 

くれます。

 

 

例えば、レターをもっとこうした方がいいよとか、

 

メルマガをこうした方がいいよとか、色々回りがうるさくなるわけです(笑)

 

 

その理由としては、レターがもっと上手い人は、

 

下手なレターがあると、ついつい口出ししたくなりますし、

 

 

自分より下手な人を見ると、ついつい何か言ってしまいたくなるからです。

 

そのアドバイスを聞くか聞かないかは自由ですが、一つの参考意見として

 

もしその方が良いと思ったらやれば良いということになります。

 

 

それで、その課程でかなりのものを学んでいるので、

 

次はもっとこうしようと言う判断が出来てくるというわけです。

 

 

だから俺は、下手なレターでもガンガン出しますし、

 

とりあえず今分かる範囲でとりあえずやります。

 

 

それから、回りの意見などを参考にしながら、徐々に修正していくとか

 

は後からいくらでも可能だからです。

 

 

美学として、最初から失敗せずにスマートにやりたい

 

という人もいると思いますが、そういう人は本やセミナーや塾などで学んで

 

きっちり失敗しないように学んでからやれば良いと思いますが、

 

 

これをやってしまうとなかなか行動出来ないので、

 

個人的には、行動しながら学んで行く方がオススメです。

 

 

また、はじめの段階で失敗を経験していないと、後で大きな失敗を

 

してしまう事もあるので、そういう点でもはじめに小さな失敗を

 

経験していた方が良いということもあります。

 

 

俺は子供の頃に、この小さな失敗を避けて来たので、後々で

 

失敗出来なくなり、もっと小さな失敗を経験しておけば良かった。

 

 

と思ったからです。

 

 

例えば子供の頃なら、けんかして友達を殴っても先生に怒られるぐらいで

 

済みますが、大人になってからだと逮捕されますからね。

 

 

だから小さな失敗はなるべく最初の段階で経験して学んでおく

 

というのは非常に大事な事だと思うわけです。

 

 

あと、最初の頃に失敗していると、あの時はこうだった。

 

それが、徐々に出来るようになってきて成功すれば、

 

人々の感動を生みますし、それ自体が売れるストーリーになります。

 

 

 

だから、この最初から最後までのストーリー

 

というのは、情報起業やコンテンツを作る人間にとっては

 

非常に重要なものになってくるわけですね。

 

 

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